I18N: Programming "World-Ready" Java (概要)
- 互換性を保ちながら段階的に開発する (Phased approach)
- 一度に全てを実装できない!
- 基本設計のミスは後に大きく影響する
- Globalなデフォルト(Globalな状態ではない!)
- デザインパターンの活用
- 抽象クラスを作り、それに対しロケール依存のサブクラスを作り規定する
- ConstractorよりFactory methodを多用 (getInstance()メソッド)
- Formatクラスはstrategyデザインパターン
- 将来的に2D APIがテキスト表示(国際化)を強力にする
- 将来的にResouceBundlesを簡単に作る方法がサポートされる
(リソースエディタ?)
- 1.1正式版では、文字コード変換の追加はできなくなった(1.1b2では可能)
- Java Input Method APIについては言及しなかった
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