HotJava日本語版
- 樋浦さんのブースで同時に日本語版がデモされた
- グローバルアプリケーション
- バイトコードはオリジナルと(ほぼ)同一
- 差分(日本語関連リソース)だけをインストール
- 日本語自動識別が加わった (=JISAutoDetect)
- hotjavaとhotjavaj
- 日本語版の時には、別のsun.hotjava.ui.EditorFrameクラスを使用
- 完全な国際化は困難な作業…別のLocaleで正常に動作しないクラスが存在する可能性は大きい (JDKはリソースの問題)
- 単一言語のみの開発が先行した場合に起こりやすい問題
- 実は別の開発中の日本語アプリケーションも存在した!
- 写真(うっかり撮影してしまった)の公開を禁止される
- 日本は重要なマーケットだと認識されている?
- 同時に複数言語環境で開発されると、HotJavaのような問題は起こりにくい
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