ServletAPI 翻訳ローカルルール
- Tomcat 4.0 付属の Servlet APIをベースとする
- ソースコード javadoc の対象となるコメントを翻訳し ML に投稿する
- ソースコードの漢字コードは EUC で,改行は UNIX(LF)
- 取り纏め担当者がjavadoc を生成(make-servletapi.sh, build-servletapi.xmlを使用)
- ブラウザで見たときに余分なスペースが入る事があるので,改行は句読点の後もしくは 2 byte 文字と 1 byte 文字が切替わる所で入れるようにする
- 英文と翻訳文を併記する時は,<p>, <br> などを使って見やすくしておく
- コメントは基本的には,「です・ます」調だが,@param, @return は「体言止」もしくは「である」調とし,最後の句点は省略する
- @exception の「if XXXX」は,「XXXX の場合」と訳す
- 校正を行っている場合があるので,修正をする場合は翻訳分担ページから .java のソースをダウンロードして行う事
校正に協力してくれる人を募集しています。
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